とくにあぶなくないRiSKのブログ

危ないRiSKのブログだったかもしれない。本当はRiSKだけどググラビリティとか取得できるIDの都合でsscriskも使ったり。

数学

連立方程式,1次不等式。ここまで,中学の復習。ようやく2次関数に突入。

yがxの関数であることを,y=f(x)あるいはy=g(x)などと表す。

ここら辺を先生は授業でとばしてたけど,今,あらためて見るとよーく分かる。C言語の関数の形そのままだ。

一般に,関数y=f(x)において,xの値がaのときのyの値をf(a)と表し,x=aのときの関数の値という。

Cっぽく言うとfのxにaという引数を渡すとyが返るって事ですね。