とくにあぶなくないRiSKのブログ

危ないRiSKのブログだったかもしれない。本当はRiSKだけどググラビリティとか取得できるIDの都合でsscriskも使ったり。

プログラム言語を考える (2)

さて,プログラム言語が存在するのはなぜだろうか?それはすでに前回答えを出している。幸福に生きるためだ。
しかし,これではあまりにぶっ飛んでいるので,また考えてみる。

言語が存在する目的はソフトを作ることだ。
では,なぜソフトは存在するのか?
(他のソフトや)ハードを制御するためだ。
では,なぜハードを制御するのか?
それは,幸福に生きるためだ。
えっ?話がぶっ飛んでる?

じゃあ逆に考える

「幸福に生きる」にはどうしたらいいだろう?
何をもって「幸福」を感じる?
何をもって「生きている」という?
人間に備わっている五感*1を通して幸福を感じる。
五感を用いて「生きる」。
そしてハードは五感に働きかける。ハードは人を幸福に生きられるようにする。


ほらっ。繋がった。

*1:もっと「感」があるかもしれないが,ここでは考えない。